沿革

(代表経歴含む)

2005年: 3Dモデル制作に着手

2009年: 国交省(主催)の受賞会審査員(国内企業の海外インフラ貢献の表彰)*1

2010年: GOOD DESIGN受賞団体運営(海外参加者を含む最先端技術が集約した展覧会開催)

2013年: 3Dモデル活用による効率的な2次元データ生成スキルの本格取得

2014年: DX(BIM)活用を先駆する売上高上位3位内の大手役員部署にて副部長補佐

2015年: 横浜国立大学大学院卒業*3 独立(白色個人事業)の傍ら設計事務所にて修行

2017年: 創業 法人取引を開始

2020年: 設計事務所主担当案件 日本建築設計学会賞大賞、世界住宅ベスト10特集に掲載*4

2021年: DX事業の本格始動(育成・採用等含む運営)導入先で1年でコスト半減を実現

2023年: 建設業・不動産業以外の多業種へのアプローチ検証を開始

2024年: 法人化 大型法人契約開始(取引先 東京証券取引所プライム上場企業)

    

*1 国交省主催「JAPANプロジェクト国際賞」 審査員

*2「TETSUSON」アート・デザイン系の展覧会。運営委員会代表を務める。準備期間1年で1人から始まりマネジメント200人を経験。企業協賛や文化財施設での開催を実現。

*3 建築界のノーベル賞と言われる「プリツカー賞」受賞の建築家らによる
  建築家・デザイナー養成に特化した教育機関

*4 suzuko yamada artlier 「daita2019」 主担当時期2015-2017